住宅エクステリアのイメージにスケッチアップという3DCADで説明

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住宅を設計するときには敷地全体で考えます。
植栽、玄関までのアプローチ、ベランダの素材などイメージをするためには、パース(3D)です。わたしはグーグルスケッチアップを使用しています。レンダリングには SU Podium ローコストな割には高性能です。まだ使いこなせていない機能がたくさんあります。

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敷地の配置はこのような感じです。


玄関ポーチには植栽と炭素繊維の筋交いを計画中。
プライバシーに配慮して玄関前には何かしら目隠しをいつも考えます。


バルコニーの壁の素材を説明するためのもの。
光が通り、視線がさえぎられるもの。


人物を入れると高さが分かりやすいです。

採用されることを祈ります…。

WakanaDesign一級建築士事務所(ワカナデザイン)

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