5月、赤坂プリンス クラシックハウスにバラが満開。チェダー様式って素敵!

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5月、赤坂プリンス クラシックハウスにバラが満開でした。


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赤坂プリンス クラシックハウスは、1930年に建設されたチューダー様式の洋館です。
設計は北村耕造、権藤要吉により設計された。

レストラン(カジュアルフレンチ)
バー(バー ナポレオン)
カフェ
中庭 など(チャペル設置可能)

リンクはこちら。
赤坂プリンス クラシックハウス

チェダー様式ってなに?

チューダー様式(Tudor style)は、イングランドの15世紀末頃から17世紀初頭までの建築様式。ハーフティンバー様式の木造住宅建築なども多く含まれ、特徴的なチューダー・アーチ(扁平尖頭アーチアーチ)が導入された。

チェダー様式

外観です。どこからとっても絵になります。

建物周辺には素敵なイングリッシュガーデンが。

建物に調和しています。

バラも多種でした、薄いピンクに濃いピンクのバラがかわいい。

ベンチなども興味がありました。見切りは何を使っているんだろうなど、そういうところに目が行きます。

このオープンカフェでランチをしている人がとても優雅に見えました。

人も入り建物、植栽、トータルで絵になるといった空間でした。


 

設計を通してワクワクさせる空間を考えます。

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