とちの木🌳を使用して一枚板のカウンター製作

一枚板のカウンター天端は、あこがれの高級品⤴︎です。

今回使用する、『とちの木』🌿ってどのような木でしょうか。

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とちの木は栃木県の県木だそうです。

実(み)は、どんぐり🌰と栗の間みたいな見た目です。

とちの一枚板は高級品でテーブルには最適とされていて、木目に虎木(トラモク)が出る板は非常に美しいと言われます。

とらもくとは、模様を言うそうです。

この使用する天端板も面白い模様が出ていました。

厚みが5cmほどあり、長さも3500ほど、幅は500から600。

大工さんも苦労して設置してくれました。

さすがに重厚感があって素敵です!!

とちの木は和でも洋でもどちらにもあいます。

ここのカウンターは『洋』になります。

最後の仕上げ方、照明器具、タイルと楽しみな場所です。

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