コロナの影響で設計業界もリモート会議が普及した。

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コロナの影響

コロナの影響で、設計業界においても打ち合わせのリモートが普通になってきています。

マンションの会議は約半年間ありますが、ずっとリモートです。

そして別案件もリモート会議。住宅の相談もリモート。考えると、すごい世の中になりました。

リモート会議のアプリはzoomが多いですね。

windows10を使用しており、ブラウザで毎回入っていたけど、アプリをダウンロードしたほうが使いやすいことに気が付きました。

 

zoomで便利なことは、画面の共有です。画面の共有で図面の説明などがしやすくなっています。カーソルで、ここですとかって言えるのが良いと思います。

 

使っていて思ったのは会議をスケジューリングして招待するホスト役がある程度操作を把握する必要があります。

何度も経験していくうちに慣れてきましたリモート会議。

ミーティング時間は1時間から1時間半が多いです。

これが長いように見えてあっという間なんですよね。

一回休憩を挟んで2回続けるときもありますし色々と効率的な方法はありそうです。

コロナの影響でそのような状況になりましたが、これを期に便利なものはどんどん活用していきたいと思っています。

今後は、住宅相談などリモートで積極的に行っていきたいと思います。

 

 

お問い合わせはこちらまで。

 

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